チェンジする時の対処法

チェンジってなに?

デリヘルのシステムで必ずあるのが「チェンジ」
派遣された女の子が自分の好みではなく女の子を変えてほしいというときに利用するのがチェンジというシステムです。
皆さんはこの「チェンジ」使ったことがありますか?
利用したことがある人は分かるかもしれませんが
チェンジってすごく使いづらいんですよね!!
自分のとこにやってきた子を目の前で見て「チェンジ」という訳ですから
言葉にしてはなくても「あなたでは満足できません」と言っているのと一緒ですからね!

そこで!今回は風俗独特のシステム「チェンジ」についてご紹介したいと思います。
本当はチェンジしたいんだけど勇気がない、なんて言えばいいんだろうとお悩みの方は是非参考にしてください!

勇気を出して使うべき!

冒頭でも言った通りチェンジというシステムはとても使いにくいシステムです。
ですが、そういうシステムがあるってことは店側からしたら使ってくださいってことなんです。
正直にいうと在籍している女の子は最低でも1度は「チェンジ」を経験したことがあります。
チェンジって言われちゃった~泣…というより、チッ!チェンジかよ!!という開き直りというか逆切れというか…
なので私個人的には可哀想と思わなくてもいいと思います。
そう考えたらちょっと言いやすくなりませんか?
かといってあまりにもキツイ言い方だといくら慣れてる嬢でも傷つくので
チェンジするときの言い方は気を付けましょう

ちなみにですが、またチェンジが言いずらいな~って模索していた頃使っていた裏ワザは
女性が来たらとりあえずのぞき穴で相手を確認しタイプじゃなかったらそのままドアを開けず
お店に電話をしてキャンセルするって最低な方法をしていました(笑)
お店の人に、女の子には伝えてないのでお店の方から連絡をしてくださいって言えば
女の子はノコノコ帰ってkるえたのでとても楽でした(笑)
あと覗き穴がない場合は扉を開けてタイプじゃなかったら即閉めなんてこともしてました(笑)
今思えば最低ですね(笑)

チェンジの方法

チェンジをする際気を付けたいのは言うタイミングです。
女性を部屋に招き入れお金を払って始まってからチェンジなんてできません。
言い方はかなり悪いですが、ファミレスなどで食べたけどやっぱり返しますなんてことできませんよね?
それと同じことです。
チェンジをしたいなら必ずプレイをする前に言いましょう!
私が使っていた方法を使ってもいいんですよ!(笑)

チェンジする際の注意事項

チェンジするにも注意事項があります。
お店によってチェンジする際の料金が決められていますし回数も限定されています。
この子も微妙、この子も微妙と何度もキャンセルをしてしまうとその分料金は加算されますし
これ以上キャンセルできませんと店から断られる可能性もあります。
交通費がかかる場所に呼ぶ場合はキャンセルした分だけの交通費がかかるってこともあり得ますので
きちんとサイトに記載してる料金システムやお店の人に確認をしましょう!

1番いいのはチェンジを使わない方がいいんです。
その為ためには予約の際にきちんと自分の好みを伝えることが1番です。
曖昧な表現ではなくこういう子がいいです!とハッキリ伝え
煩わしいキャンセルを使わない嬢選びを心がけましょう!